梅塔特隆·贞德/语音
战斗形象1
战斗
召唤和强化
个人空间
| 牵绊 Lv.1 |
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あなたがマスターですか?宜しくお願いします 你就是御主吗。请多关照。 | ||
| 牵绊 Lv.2 |
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メタトロン、いえ、正確にはメタトロン・ジャンヌ。その名称が相応しいでしょう。この身は、いと清廉たる乙女の身。主に見えるに相応しい謙虚さです。あ、この場合の主は、マスターのことではなく 梅塔特隆……不,准确地说应该是梅塔特隆·贞德。这个名称更合适。此身乃是极为清廉的少女之身。具备足以觐见主的谦虚。……啊,这里的主并不是指御主…… | ||
| 牵绊 Lv.3 |
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メタトロンとは、天使の名ですね。様々な異名を持ち、中でも『主に侍る者』、或いは『見張る者』などの説があります 梅塔特隆是天使之名啦。拥有各式各样的别名,其中还有侍主者,或是监视者之类的说法。 | ||
| 牵绊 Lv.4 |
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ええ、この世界に天使は、在るけど無いもの。メタトロンが司るのは、純粋なる力のみです。故に、ジャンヌ・ダルクを依り代とする必要があった訳ですね 嗯,这个世界中的天使既存在又不存在。梅塔特隆司掌的只有纯粹的力量。因此,才需要用贞德作为凭依之躯。 | ||
| 牵绊 Lv.5 |
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そういう訳で紹介は終わりです。ではマスター、今後とも宜しくお願いしますね。あなたが善なる者である限り、私は着いて行くでしょう 综上所述,介绍到此结束。那么御主,今后也请多关照。只要你还是善人,我便会追随你! | ||
| 对话 1 |
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さあ、マスター。出撃を開始しましょう。いざ! 来吧,御主。开始出击吧,上! | ||
| 对话 2 |
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主従?確かに私は主に仕える身です。マスターに仕えている、という訳ではありません。なのですよ、実は? 主从?我的确是侍奉主的存在。但并非侍奉御主。是这样哦。 | ||
| 对话 3 |
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マスターとの関係は……大変良好だと思います。しっかりとした契約を交わしていますし、バックアップも素晴らしいかと 与御主的关系……我认为非常良好。毕竟签订了稳固的契约,支援也很出色。 | ||
| 对话 4 |
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何と!現役の聖職者がいるのですか?では、私も関係者として一つ挨拶を。もしくは降臨。或いは、夢枕に立つなど致しましょう。夢の中では勿論、どのような信仰を持っているのか、聞いてみたい所ですね 什么,这里还有现役的圣职者吗?那我也作为相关人士去打个招呼吧。也可以降临,或是在梦中现身。当然,我也想在梦中询问其拥有什么样的信仰呢。(持有阿摩耳〔卡莲〕、格里戈里·拉斯普京、谜之代行者C.I.E.L) | ||
| 对话 5 |
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聖女マルタですか……なるほど、あの信仰心と拳には、見習う点がありますね。ですが、ペンは剣より強しとも言いますし、私の方が強いと思います……多分 圣女玛尔达吗……原来如此,那种信仰与拳确实值得学习。不过俗话说笔强于拳,所以我应该更强一些,大概吧。(持有玛尔达、玛尔达(Ruler)) | ||
| 对话 6 |
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天草四郎、その殉教の精神は大変素晴らしいものです。聖杯に固執する悪癖は、少しだけどうかと思いましたが。世界平和を願っているなら問題ありません。立派です。ご褒美に、メタトロン賞をあげましょう 天草四郎。那种殉教精神相当可贵。虽然执着于圣杯的坏毛病稍微有些不合适,但既然是为了世界和平,那就没问题了。很了不起。作为奖励,授予你梅塔特隆奖吧。(持有天草四郎) | ||
| 喜欢的东西 |
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好きなこと、ですか?ありません。全ては主の下に平等です 喜欢的东西吗?没有。在主之下万物平等。 | ||
| 讨厌的东西 |
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嫌いなこと、ですね?はい。混沌や邪悪、そういったものが嫌いです。でもご安心を。確かにカルデアには、相性が悪い方が沢山いますが、喧嘩はしませんから 讨厌的东西啊。是的,我讨厌混沌或邪恶的存在。不过请放心。虽然迦勒底里确实有很多与我相性不佳的人,但我是不会和他们吵架的! | ||
| 关于圣杯 |
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聖杯は主の下へ。当然、あるべき姿ですよね? 圣杯理应回归主的身边。这才是合理的形式吧? | ||
| 活动举行中 |
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イベントのようです。では、キリキリ働きましょう。私の素材もありましたら、是非 好像正在举办活动。那就麻利地工作起来吧。如果有我的素材,请务必拿到手。 | ||
| 生日 |
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誕生日ですか?おめでとうございます。あなたの前途が輝かしいものでありますよう 生日吗?祝你生日快乐。愿你的前途光辉灿烂。 | ||
战斗形象2
战斗
召唤和强化
个人空间
| 牵绊 Lv.1 |
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|---|---|---|
ねむー…… 好困…… | ||
| 牵绊 Lv.2 |
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何か用ー?用があるなら、一万年後くらいにー 有事吗?有事的话,一万年后再说~…… | ||
| 牵绊 Lv.3 |
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『そもそも何で怠惰なのか?』って?何でだろうねー。ふふふ、色々あるのだよ、乙女には 你问归根结底为什么会那么怠惰?为什么呢。呵呵呵,少女总有各式各样的原因啦。 | ||
| 牵绊 Lv.3 |
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お、元気そうで何より。そ、私だよー。傷付くこともいっぱいあったけど、楽しかったなんて言えることもできないそんな犠牲もあったけど。それでも、私は楽しかったって言いたいんだ。駄目? 哦,看到你有精神就好。没错,是我哦~。虽然受了很多创伤,也付出了让人难言开心的牺牲。……即便如此,我还是想说我很开心。不行吗?(通关奏章Ⅳ) | ||
| 牵绊 Lv.4 |
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メタトロンについて知りたいなら、最初の私に相談してみてよー。私は怠惰。何もしないし、何も関わらない。ふわー、ねむ 想了解梅塔特隆的话,就去问最初的我吧。我是怠惰,什么都不做,也不干涉任何事。呵欠……好困…… | ||
| 牵绊 Lv.4 |
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へへー。寝ようよー?怠惰に過ごそうよー?あのアパートの時みたいにさ。何ならまた麻雀でもやる?言峰綺礼とか呼んでさ 嘿嘿~。睡吧~,怠惰度日吧~,就像在那间公寓时一样。或者,要不要再打麻将?把言峰绮礼他们叫来~。(通关奏章Ⅳ) | ||
| 牵绊 Lv.5 |
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色々あるけど、やっぱりあなたはそういう人なんだねー。まあいいや。こうなったらとことんまで付き合うよー。怠惰であるから、可能な限りね。眠たくなったら寝るけど、それでもいい? 虽然发生了很多事,但你果然是这种人呢。好吧,算了。既然如此,我就奉陪到底吧。毕竟是怠惰,只能尽可能啦。但我犯困时还是会睡,没问题吧? | ||
| 牵绊 Lv.5 |
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あー、やっぱりちょっと寂しくなっちゃったねー。ま、私はもう少し側にいられそうだから、頼りにしてよ。お喋りもしよう?君と一緒にいる間は、頑張って怠けないようにするからさー 啊啊……果然会有点寂寞呢。不过,我应该还能再陪你一阵子,所以你尽管依靠我吧。也一起聊天吧。和你在一起时,我会努力不偷懒的。(通关奏章Ⅳ) | ||
| 对话 1 |
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何か出ろってさー。メンドイから一緒に寝るかー 说出门什么的~……太麻烦了,还是一起睡吧~。 | ||
| 对话 2 |
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主従……そんなメンドーな関係、メタジャンお断りでーす 主从……梅贞可不想要那种麻烦的关系~。 | ||
| 对话 3 |
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マスターとの関係かー。膝を貸してくれたら、それでいいよ?私は寝るから。スヤスヤと 和御主的关系啊。只要把腿借我靠着就行了。我要睡了。呼呼大睡。 | ||
| 对话 4 |
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天草四郎もいたんだー。どうだった?聖杯狙う系ルーラーだった?そっかー。もう1人の私にも挑戦するくらいだからなあ。辛抱強かったんだろうねー、きっと 天草四郎也来过啊。怎么样? 他还是那种想要圣杯的Ruler吗?是吗~……毕竟连另一个我都敢挑战嘛~。他肯定相当有耐心吧。(持有天草四郎&通关奏章Ⅳ) | ||
| 对话 5 |
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アショカ王、そっか、あんたもいたのかー。ま、そりゃいるよね。どう?カルデアは楽しい?楽しいならいいんだけど。どちらにしても、アショカ王がいるなら私は怠けてもいい感じだね。駄目!?駄目か…… 阿育王。原来如此,你也在啊。嗯,也对。怎么样? 迦勒底开心吗?开心就好。不管怎么说,只要有阿育王在,我应该就可以偷懒了吧!不行?不行啊~……(持有阿育王&通关奏章Ⅳ) | ||
| 对话 6 |
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お、ダンテがいる。特異点での話は……あ、覚えてないか。じゃあ念の為に言っておくね。私、ベアトリーチェとは何の関係もないし、あの子は召喚されてないから。『もしかしてベアトリーチェじゃない?』?ベアトリーチェじゃないねー。『ワンチャンない?』?ないねー 噢,但丁也在呢~。特异点的事……啊,不记得了啊。那为了以防万一,我还是先说一下吧。我和贝雅特丽齐没有任何关系,她也没被召唤。「你难道不是贝雅特丽齐?」不是贝雅特丽齐哦……「没有任何机会了?」没有哦……(持有但丁·阿利吉耶里&通关奏章Ⅳ) | ||
| 对话 7 |
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若いモリアーティ。あの特異点では弁護士だったね。いつもダンテと騒がしくしてたなー。ちょっと懐かしい。で、あいつが育つとヨーロッパの大犯罪者になるのかー。人間ってわかんないなー 年轻的莫里亚蒂……曾在那个特异点里当律师吧。总是和但丁闹闹腾腾的。稍微有点怀念。……然后,那家伙长大后会变成欧洲的大罪犯吗~……人类还真是难以捉摸呢~。(持有詹姆斯·莫里亚蒂(Ruler)&通关奏章Ⅳ) | ||
| 对话 8 |
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わ!リリスがいる。え!?もしかしてアンタも記憶あったりするの!?あー、知ってはいるのか。あれだけ暴れ回って味方になるとか、カルデアの懐が深いのか、マスターの懐がデカいのか。ともかく、マスターの温情にあまり甘えちゃいけないぞ? 呜哇,莉莉丝也在。哎,难不成你也有记忆?……啊,你还是知道的啊~……那么闹腾了一通还能成为同伴,该说迦勒底包容,还是御主心胸宽广呢……总之,别过于仰仗御主的温情哦。(持有莉莉丝&通关奏章Ⅳ) | ||
| 喜欢的东西 |
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好きなことー?いや、今更言うのもメンドイな…… 喜欢的东西?……不,事到如今再说也好麻烦啊…… | ||
| 讨厌的东西 |
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嫌いなことー?それはもう、勤勉とか労働とか 讨厌的东西?当然是勤奋啊、劳动之类的。 | ||
| 关于圣杯 |
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聖杯?願いを叶えるのも面倒臭い。好きにしてー……あ、私に働かせるなんてのはやめるんだぞ 圣杯?实现愿望也很麻烦。随你便吧~。……啊,不过别拿来让我工作哦~。 | ||
| 活动举行中 |
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イベントだよー?でも私は敢えて、寝る。後は任せたー 有活动了哦~。不过我还是决定……睡觉!接下来交给你啦~。 | ||
| 生日 |
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あ、今日誕生日なんだ。おめでとー。特に何もあげるものはないけどー……あ、良かったらこの椅子に座る? 啊,今天是你的生日啊。生日快乐,不过我没什么能送你的……啊,不介意的话要试着坐坐这把椅子吗? | ||
战斗形象3
战斗
召唤和强化
个人空间
| 牵绊 Lv.1 |
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|---|---|---|
用がないのなら 如果您没有要事。 | ||
| 牵绊 Lv.2 |
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失礼します 我先失陪了。 | ||
| 牵绊 Lv.3 |
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完全性とは揺るぎない孤立です。いいですね? 完美性是不可动摇的孤立。明白了吗? | ||
| 牵绊 Lv.4 |
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仕方ありません。話をしましょう。ですが、あなたが私との会話で不快感を抱かない保証はありません。それでも宜しければ 没办法了。那就谈谈吧。但我无法保证您不会在与我的对话中感到不愉快。如果您不介意的话。 | ||
| 牵绊 Lv.4 |
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記録を己に叩き込みました。安心なさい。あの特異点での戦いは、私の敗北です。こうして召喚され、契約を結んだ以上は、秩序を守らなければなりません。では今後とも宜しく……何ですか?その強張った表情は?私が怖いとでも? 我已将记录铭刻在自己身上了。请放心。那个特异点内的战斗是我输了。既然已被召唤,并缔结了契约,我就必须守护秩序才行。那么今后还请多关照。……您那僵硬的表情是什么意思。难道是害怕我?(通关奏章Ⅳ) | ||
| 牵绊 Lv.5 |
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なるほど。あなたもまた、主に近付こうとする者。言うなれば、義人エノクと同じなのかもしれませんね。そうであるなら、私に拒むべき理由はありません。ではゆっくりと話しましょう。時間はたっぷりありますし、ね? 原来如此。您也是试图靠近主的存在。换言之,或许与义人以诺无异。若真是如此,我自没有拒绝您的理由。那就让我们慢慢谈吧。时间还很充裕,对吧? | ||
| 牵绊 Lv.5 |
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正座なさい。正座。どうもあなたは私を警戒し過ぎているようです。確かに、確かにいざとなれば、秩序を保つために、カルデアを丸っと薙ぎ払おうと考えています。しかし、実行する際には、ちゃんと5秒前に警告するだけの優しさが、今の私には備わっているのですよ?これも、培った絆の力、ということですね。えっへん 坐端正,坐端正。您似乎过于警惕我了。确实,如果有必要,我确实会为了维持秩序而彻底扫荡迦勒底。不过,我已经具备了在实际执行时,会提前五秒警告你们的体贴。可以说,这也是积累的牵绊力量吧,嗯哼。(通关奏章Ⅳ) | ||
| 牵绊 Lv.5 |
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あなた達が奇跡を、神を夢見るように、私達も人に夢を見ています。それこそが私の望み。どうか私を、あなた達が夢見るようにと 正如你们向往奇迹、向往神明一样,我们也对人类怀有梦想。那正是我的愿望。希望你们也对我怀有梦想。 | ||
| 对话 1 |
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出撃です。支度を 该出击了。请准备。 | ||
| 对话 2 |
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主従関係ですね?私は神に仕える身です。以上です 主从关系啊。我是侍奉神明之身。就这样。 | ||
| 对话 3 |
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マスターとの関係ですね?特に無いかと 和御主的关系啊。我觉得并没有什么特别的。 | ||
| 对话 4 |
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ああ、天草四郎がいたのですね。もう一度話を聞いてみたくなる人間でした。惜しいですね。あまりに惜しい。私が言うべきではないかもしれませんが 啊,天草四郎也曾在吗。他是个让人想再和他谈谈的人类。真可惜,太可惜了。或许这话不该由我来说。(持有天草四郎&通关奏章Ⅳ) | ||
| 对话 5 |
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ほほお、ジェームズ・モリアーティもいたのですか。あの勇気ある弁護士ではないようですが、でも、あなたの目には、彼の勇気、彼の力が宿っています。それは彼がいなくとも同じ。あなたは失っただけではない。それを、あなた自身も理解しているでしょう? 嚯嚯,詹姆斯·莫里亚蒂也曾在这里啊。虽然似乎并不是那位勇敢的律师……但您的眼中仍寄宿着他的勇气与他的力量。即便他不在了,也没有改变。您并非只是失去了。这点,您自己也明白吧?(持有詹姆斯·莫里亚蒂(Ruler)&通关奏章Ⅳ) | ||
| 对话 6 |
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ダンテ・アリギエーリ……それなら彼には改めてお説教ですね。想い人のために特異点を創る。その愛には敬意を評しますが、それはそれ、これはこれ 但丁·阿利吉耶里?唔,那我可得重新好好教训他才行。……为了心上人创造特异点。这种爱值得送上敬意……不过,一码归一码。(持有但丁·阿利吉耶里&通关奏章Ⅳ) | ||
| 对话 7 |
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ふん。リリスもいるのですね。では、宝具準備!……おや?どうしたのです?私としては、かつて背中から討たれた以上、臨戦態勢を整えるのは当然だと思いませんか?いいえ、勿論怒ってはないです。ないですよ?私を怒らせたなら大したものですよ。では、宝具準備! 嗯,莉莉丝也在啊。那么,宝具准备。哎呀,怎么了?既然曾被她从背后攻击,做好临战态势也是很正常的吧?不,当然没有生气。没有哦?若真能惹怒我,那是非常了不起的哦。那么,宝具准备!(持有莉莉丝&通关奏章Ⅳ) | ||
| 喜欢的东西 |
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好きなことはありませんね 我没有喜欢的东西。 | ||
| 讨厌的东西 |
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嫌いなことはありませんね 我没有讨厌的东西。 | ||
| 关于圣杯 |
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聖杯に託す望みはありません。願望を叶えるという力は誰のものでもないのです 我没有希望圣杯实现的愿望。实现愿望的力量不属于任何人。 | ||
| 活动举行中 |
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イベントだそうです。参加しますよね、勿論? 好像是活动。您会参加吧,理所当然。 | ||
| 生日 |
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あなたが生誕した日ですか。怠惰な私に呼びかけたほうがいいでしょう。私はあなただけを祝うわけにはいかないので……。それでもいい?なら……おめでとうございます。あなたを育んだ全てに感謝します 您诞生的日子啊。……或许还是找怠惰的我来更合适。因为我无法只祝福您一个人。……即便如此也可以?那么,祝您生日快乐。向养育了您的一切送上感谢。 | ||