美游·艾德费尔特/语音

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战斗

开始 1

美遊「目標確認。行こう、サファイア」
サファイア「支援はお任せください」

美游:目标确认。我们上,蓝宝石。
蓝宝石:支援就交给我吧。

开始 2

美遊「今日、ここで、終わらせる」

美游:今天,就在这里,结束掉。

开始 3

美遊「一直線に道を切り開きます」

美游:一直线地开辟道路。

技能 1

美遊「負けるわけにはいかない」

美游:我可不能输……!

技能 2

サファイア「美遊様、どうかお気をつけて」

蓝宝石:美游大人,请务必小心……!

技能 3

美遊「願って、勝利を!」

美游:许愿……获得胜利。

指令卡 1

美遊「前へ出ます」

美游:我要出击了。

指令卡 2

美遊「最短、最速で」

美游:以最短距离,最快速度。

指令卡 3

美遊「捉えました」

美游:捕捉到了。

宝具卡

美遊「それが、あなたの望みなら」

美游:如果这就是你的愿望……!

攻击 1

美遊「最大出力!」

美游:最大输出……!

攻击 2

美遊「切り伏せる!」

美游:击溃你们……!

攻击 3

美遊「限定召喚(インクルード)、ランサー!」

美游:限定召唤! Lancer!

攻击 4

美遊「はっ!」

美游:哈!

Extra 1

美遊「四連フルチャージ、シュート!」

美游:四连完全装填……射击!

Extra 2

美遊「今はただ、前へ。邪魔はさせない!」

美游:现在一心向前……不容你碍事!

宝具 1

美遊「地に瞬く願いの光、落ちた月は無垢なる輝きを束ね、天を望む。『星天を照らせ地の朔月』!」

美游:闪耀于大地的愿望之光。坠落之月集聚无暇的光辉仰望天际……照耀星天的地之朔月。

宝具 2

美遊「百億の小さな灯り、その一瞬の輝きを忘れないで。『星天を照らせ地の朔月』——どうか、あなたの想いが届きますように」

美游:百亿微小的亮光。请不要忘记那瞬间的闪耀。照耀星天的地之朔月。——但愿您的感情能够传达。

受击 1

美遊「障壁が、持たない……」

美游:壁垒……撑不住了……!

受击 2

美遊「この程度……!」

美游:区区这种程度……!

无法战斗 1

美遊「もう……だめ、みたい……ごめんね、お兄ちゃん……」

美游:看来已经……不行了。对不起,哥哥……

无法战斗 2

サファイア「損傷甚大!退いてください、美遊様!」
美遊「いや、私は、まだ……っ!」

蓝宝石:损伤巨大! 请撤退,美游大人……!
美游:不要……! 我还……没有……

胜利 1

サファイア「戦闘終了。お見事でした、美遊様」
美遊「まだまだだよ。次はもっと、精度を上げていこう」

蓝宝石:战斗结束。干得漂亮,美游大人。
美游:还差得远呢。下一次要进一步提升精度。

胜利 2

美遊「私たちの望む未来、その願いの果てを見るまで、歩みは止めない」

美游:在看到我们所期待的未来,在见证愿望实现之前……我是不会停下脚步的。

召唤和强化

召唤

美遊「美遊です。姓は一応、エーデルフェルトと。」
サファイア「ステッキのマジカルサファイアと申します。……姉がご迷惑をおかけしていませんでしょうか?」

美游:我是美游。姓氏姑且是艾德费尔特,还有……
蓝宝石:我是魔法杖的魔法蓝宝石。……我姐姐没给您添麻烦吧?

升级

美遊「こんなにもらって、いいんですか?」

美游:我真的可以得到那么多吗……?

灵基再临 1

美遊「転身完了。これがいつもの戦闘服です。……そういえば、これを見たお兄ちゃんは、なぜか微妙な表情をしてたけど。もしかしてこの格好……変なのかな?」
サファイア「いいえ、全くもって健全なフォームであると断言いたします。」

美游:转身完成。这就是平时的战斗服。……这么说来……看到这身打扮的哥哥不知为何露出了微妙的表情,难道这身打扮很奇怪吗……?
蓝宝石:不,我可以肯定这身打扮十分健全。

灵基再临 2

美遊「もう少しで、何か霊基に変化が起こりそうです」

美游:还差一点……灵基似乎就会发生什么变化。

灵基再临 3

美遊「そうです。私の本当の名前は、朔月美遊と。人の願いが叶える朔月の神稚児、その失われたはずの性質が、再現されました。マスター、どうかあなたの願いが、良きものでありますように」

美游:没错。我真正的名字是朔月美游——能实现人们愿望的朔月之神稚儿,其失去的性质得以重现了。御主,但愿您的愿望是个好愿望。

灵基再临 4

美遊「月のない夜でも、煌めく星が空を彩るように。一人一人の小さな願いが、世界を紡いでいるんですね。私の夜空にまた一つ、大切な星が生まれました。今はまだ小さな光だけど……いつかきっと、月よりも明るく輝く星にして見せます!」

美游:就像在没有月亮的夜晚,闪烁的星星也会妆点天空一样……世界是由一个个小小的心愿交织而成的呢。我的夜空中又诞生了一颗宝贵的星星。尽管现在光芒十分微弱……但总有一天,我会将其化为比月亮还要闪耀的星辰!

个人空间

牵绊 Lv.1

美遊「和室はないのでしょうか?畳があると落ち着くのですが」

美游:没有和式房间吗?没有榻榻米总让人静不下来……

牵绊 Lv.2

サファイア「ご存知でしょうか、マスター様?日本では、小学生に話しかけるだけで事案となりえます」
美遊「サ、サファイア……マスターはそういう人じゃないから。……多分」

蓝宝石:您知道吗,御主大人。在日本向小学生搭话已经算是非常严重的问题了。
美游:蓝……蓝宝石,御主不是这样的人啦……!……大概。

牵绊 Lv.3

美遊「マスターとは、初めて会った時から、奇妙な親近感がありました。私の知っている誰かに、似ているのかもしれません」

美游:和御主……第一次见面的时候,就有一种奇妙的亲近感。或许是因为您与我认识的某个人非常相似吧。

牵绊 Lv.4

美遊「世界には、こんなに多様な人たちが溢れていたんですね。生まれた国も、年代も、考え方もまるで違う人たちとお話するのは新鮮の刺激があります。もちろんマスターもそのうちの一人です」

美游:世界上居然充斥着如此多种多样的人呢。和不同国家、不同年代、想法不同的人对话是一种崭新的刺激。……当然,御主也是其中之一。

牵绊 Lv.5

美遊「たくさんの、数え切れないほどたくさんの人たちが繋いできた、人理という名の命の繋がり。それを守るために、あなたは戦っているんですね。イリヤ以外にもそんな人がいるだなんて……。マスター、私の力、あなたに預けます。どうか、あなたの願いが叶えますように」

美游:由许多……数不尽的人们维系起来的名为人理的生命之牵绊。您就是为了守护这个而战的吧。……没想到除了伊莉雅之外还有这样的人……御主,我会将自己的力量托付给您。希望您能实现自己的愿望……

对话 1

美遊「やるべきことがあるんですね。準備は万全でしょうか?では、行きましょう」

美游:有必须做的事吧。准备妥当了吗?……那我们走吧。

对话 2

美遊「マスター……ですか?私のマスターは、これで二人目です」
サファイア「青くて金色の方が、美遊様のマスターを自称されていましたね。では、あちらをグレートマスター、こちらをグランドマスターとお呼びしましょう」
美遊「それって、どっちのマスターが役職として上なの?」

美游:主人吗。这算是我第二个主人了吧。
蓝宝石:蓝色加金色的人也自称美游大人的主人吧。那就称那位为Great master,而这位叫Grand master吧。
美游:所以究竟哪个地位更高呢……?

对话 3

美遊「命令されることには慣れています。私はずっと狭い世界で生きてきて、常に年上の人に行動を制限されていましたので。……いえ、不幸ではありませんでした。それは、私を守るための措置だったのだと、今ではわかりますから」

美游:我已经习惯被人命令了。因为我一直生活在狭小的世界中……行动总是遭到年长之人的限制。……不,这不是什么不幸。现在我已经明白了,那只是用来为了保护我的措施。

对话 4

美遊「よかったー。ここにはイリヤもいるんですね。マスター、私の部屋はイリヤと一緒で構いませんので。……え?いえ、ベッドも一つで大丈夫です。大丈夫ですので」

美游:太好了……伊莉雅也在这里吧。御主,我的房间可以和伊莉雅共用一间。哎? 不,床铺也用一张就行了。没问题。(持有伊莉雅丝菲尔·冯·爱因兹贝伦(Archer)伊莉雅丝菲尔·冯·爱因兹贝伦)

对话 5

美遊「クロ……ここでもなにか悪さしてるの?躾のために一旦檻にでも入れておいた方が……」
サファイア「絵面的にアウトです、美遊様」

美游:小黑在这里会做什么坏事吗……?为了调教,还是先将她关进牢笼比较……
蓝宝石:从景象来说是这是要被屏蔽的,美游大人。(持有克洛伊·冯·爱因兹贝伦克洛伊·冯·爱因兹贝伦(Avenger))

对话 6

美遊「朔月家の残骸に取り残されていた私を拾ってくれたのは、お兄ちゃんと、もう一人。あまり会うこともなかったから、ほとんど顔も覚えていないんだけど、でも、さっき見たあの人の目は、確かに……」

美游:将被留在朔月家废墟中的我带走的,是哥哥和……另一个人。我没怎么和他见过面,所以几乎不记得他的长相……但是,刚才那个人的眼神,的确……(持有卫宫〔Assassin〕)

对话 7

美遊「なにか、私の知ってるアイリさんとはまったく雰囲気の違う聖女様がいたんだけど……。あっちの方が素……なのかな?」

美游:这里似乎有一位和我认识的爱丽小姐氛围完全不同的圣女大人……这才是……本性吗?(持有爱丽丝菲尔〔天之衣〕)

对话 8

美遊「赤くて褐色で、なんというかクロの男性版みたいな人からじろじろ見られた……。『ほう、これが……』とか言って、にやりと……」
サファイア「事案ですね。通報いたしましょう」

美游:有个红衣褐肤……感觉像男性版小黑的人盯着我上下打量。还说「哦,这就是……」,并露出了笑容……
蓝宝石:这是个严重的问题,报警吧。(持有卫宫)

喜欢的东西

美遊「好きなもの、ですか?それなら、イリヤと、お兄ちゃん、ルヴィアさん。それから、もちろんサファイアもだね」
サファイア「ありがとうございます、美遊様。ですが、こういった話題の時に名前が出ず、いじけていらっしゃるクロエ様のこともたまには思い出してあげてください」
美遊「えっ!?う、ううん、忘れてたわけではなくて……。クロは友人だけど、どちらかと言えばライバル的な存在で……その、イリヤ的に……」

美游:喜欢的……东西吗?那应该是伊莉雅……哥哥、露维亚,当然还有蓝宝石哦。
蓝宝石:非常感谢,美游大人。……但是,还请您偶尔也要想起在这种话题中没被提到名字而感到沮丧的克洛伊大人哦。
美游:哎……?啊,嗯,我并没有忘记……!小黑虽然是朋友,但严格说来应该更像对手……那个,从伊莉雅的角度来说。

讨厌的东西

美遊「嫌いなもの?あまり、そういう考えを持った事はありません。もしかしたら、私はまだ嫌いという感情が分からないのかも……」
サファイア「では、想像してみてください。マスター様がイリヤ様に手出ししようとしている様を」
美遊「嫌いです」

美游:讨厌的东西……?我不太会产生这种感受。或许是因为我还不太明白讨厌这种感情吧……
蓝宝石:那么请您想象一下。御主大人企图对伊莉雅大人出手的状态。
美游:——我讨厌。

关于圣杯

美遊「聖杯……あらゆる願いを叶える器。私は知っています。そんなものを前にして、自分ではなく誰かのために小さな願いを捧げられる人たちがいることを」

美游:圣杯……能实现所有愿望的容器……我知道。面对那种东西,不为自己,而是为别的什么人许下小小愿望的人们的存在。

活动举行中

美遊「顔に疲れが見えます。今が忙しい時期なのは分かりますが、休息も忘れないでください」

美游:您看上去有些疲劳。我知道现在是繁忙的时期,但请不要忘记休息哦。

生日

美遊「誕生日、おめでとうございます、マスター。……いえ、『ありがとうございます』でしょうか?私がこうして誰かの誕生日を祝うことができるなんて、とても得難い経験です。あなたが生まれ、今ここにいる奇跡に、感謝と祝福を」

美游:祝您生日快乐,御主。不,应该表示感谢吧。像这样庆祝别人的生日对我来说是难能可贵的经验。我要对您的诞生,如今身在此处的奇迹送上感谢与祝福。

复刻版:魔法少女纪行 ~Prisma·Codes~ -Re-install-

对话 1

美遊「いらっしゃいませ。私たちのお店にようこそ」
サファイア「よくお似合いです、美遊様。」

美游:欢迎光临。欢迎来到我们的店。
蓝宝石:这太适合您了,美游大人。

对话 2

サファイア「時に、こういうお仕事に慣れてらっしゃいますね、美遊様」
美遊「そうかな?……うん、なんだかちょっと、楽しいみたい。あっ、いけない。いらっしゃいませ!」

蓝宝石:话说,您已经习惯这种工作了吧? 美游大人。
美游:是吗?嗯,感觉非常开心。啊,不好。欢迎光临。

对话 3

美遊「はい、こちらでよろしいですか?」
サファイア「お包みいたしましょう」

美游:好,决定挑选这件吧?
蓝宝石:我来为您包装。

对话 4

美遊「当店はすべて、適正価格でのご提供となっております」

美游:本店所有商品的价格都非常公道。

对话 5

美遊「このアイテム、一体何に使うんだろう……」
サファイア「美遊様、集めることが目的という場合もございます」

美游:这道具究竟是用来干什么的呢……?
蓝宝石:美游大人,也有人是用来收集的哦。

对话 6

サファイア「そろそろ閉店のお時間です、美遊様」
美遊「まだ少しあるから……交換のお忘れ物はありませんか?御用がございましたら、何なりと。サファイアも、お手伝いありがとう」
サファイア「いえいえ」

蓝宝石:差不多该关店了,美游大人。
美游:还有一点时间。您还有什么东西没兑换吗?如果有什么事,还请吩咐。也要谢谢蓝宝石的帮忙。
蓝宝石:不客气。

对话 7

美遊「長かったけど、終わってみればあっという間の出来事でした。お疲れ様です、マスター。私はまだ、もう少しだけここにいますので、店番を任されたからには、最後まで勤めあげなくちゃ」

美游:尽管十分漫长,但结束后回顾来看,时间转瞬即逝呢。辛苦了,御主。我还会在这里逗留一段时间。既然被托付了店员的工作,就必须努力做到最后。